なつぞら 感想・コメント・評価・評判を紹介 アップ数増加します

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なつぞら 世間や専門家のコメント

2019年4月1日から「なつぞら」がスタートしました。ドラマに必要な要素を全て組み込んでいると思われる「なつぞら」は、朝ドラの中でも非常に話題が多く、取り上げられる機会も増えそうな予感です。

この記事では、なつぞらに対する「感想・コメント・評価・評判」を紹介していきます。ただし、誹謗中傷に近いものは取り上げません。

最後に、主なキャストも掲載しました。

 

 

なつぞら 感想・コメント・評価・評判

 

主人公の子役の女の子の演技が素晴らしく、第1週から泣ける朝ドラとなりました。これは近年なかった展開です。それゆえ、第1週からコメントが溢れています。

ここから先のコメント紹介は、似ている感想は最小限にしていきたいと思います。

コメントは、ヤフーニュース、インスタグラム、ツイッターを基本に引用します。

 

 

なつぞら感想 第1回

 

・良かった!松嶋菜々子美しいー。

・オープニングのイラスト可愛かった

・鳩子の海思い出した

・1話から、火垂るの墓を見ているような感覚で涙してしまいました。

・戦時下の子どもたちがすごく良かった。信さんの子すごく爽やか!

・これからこのキレイな風景が見られると思うと嬉しくなる。

・なんで、なつだけ連れてきたんだろう。

・お父さん役の藤木直人、凄く良かった。

・なつの実のお兄ちゃん、自分も辛いのに泣きたいだろうに落ち着いていて妹への思いやりに溢れてて今日一番かっこよかった。

・たとえ朝ドラでも、きっちりとした人間ドラマを見せて欲しいと願います。

・草刈さん渋くて素敵!

・始まって4秒で即号泣 なつぞら名作の予感しかしない。

・ウッチャンの語りも優しくて好きです。

・お兄ちゃんが守る!ってとこ泣けた。 子役たちも演技うまいね。

 

なつぞら感想 第1週

 

・ いつのまにか朝食食べてた手が止まってて、 え!もう15分たったという感じ。

・ 「Give me chocolates」のところで、不覚にも泣けてしまった。

・子役がうまいから、子役時代が終わってほしくない思いが沸いてきたよ。

・なつぞら、第一週にしてもう何回泣いたことか。

・なつぞらおもしろいわ どう気持ちが通じあっていくか楽しみ

・柴田家みんないい人達、なっちゃん頑張れー

・子役が演技上手すぎて広瀬すず編で面白くなくならないか心配してしまう。

・先週までの子役と草刈さんのコンビ最高でした。このままずっと見たかった。

・今日は神回!(4/4放送分)

・もうこれおんじだけで半年いける位は盛り上がってるよ。

・あの夢に溢れた素朴なアニメーションとスピッツの歌は素晴らしい。

・今日のなつぞらを見て 半年間の視聴決定しました。(4/4放送分)

・藤木直人のお父さんが何だかいいキャラになりそうふーじこちゃんのシーン笑った。

・強く生きろよという思いがすごい。

・脚本・演出・演技に三位一体か 感があって、作り手の熱意も感じられて今のところ素晴らしいとしか言えません。

・まんぷくロスになるかと思ってたけど、すぐになっちゃんにやられました。

 

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なつぞら感想 第9話「私はここにいる」

 

・メモリアルにふさわしい素敵なドラマです。

・なつぞらを観る前にメイクしてはいけない。ティッシュも用意した方がよい。

・このセリフ回しに脱帽!草刈正雄おんじの説得力にはおそれいりました。家族の愛情に包まれたなつの成長が楽しみです。脚本家と役者さん達の実力がうかがえる朝ドラですね。

・「ワシらがおる」にはやられた。今日はその一言に尽きる。

・草刈おんじがこなつちゃんを抱いた瞬間、涙腺崩壊。最近のドラマでこれだけ毎回感動するのは久しぶり。

・毎日、素敵な短編映画を観てるようです。人の優しさにはいろいろな形がありますね。

・ナレーションがなつのお父さんだったなんて、色々な仕掛けがとても納得させられる。

・せめてあともう1週間、子役パートで見ていたいなぁ。

・今日もまた、神回だった。

・草刈正雄の演技がたまらんですよ。

・草刈おんじと高畑ばあばの掛け合いがたまらん。唯一安心して笑えるから。

・もうすずちゃんが要らない位の演技力だなぁ。

#ヤフーコメントより抜粋

 

なつぞら感想 第12話「なつよ、夢の扉を開け」

 

子役の粟野咲莉さんの終了にあたり、「小なつロス」の声があがっています。

子役さん達の成長は早いから、この短い期間の出会いや経験は大切にしてほしい。

広瀬すず主演だから、初めて朝ドラを見ようと思ったけどこの子役の女の子は良かった!ハマりました。

小なつだけじゃなく夕美子役の子をはじめみんなうまかったよ。

将来、朝ドラの主役やって欲しいです。観たら泣くかも。

いやぁ上手でしたよね。演技に引き込まれました。長靴履いてどうだと聞かれ、はいパカパカですって言った時に何故だが涙が止まりませんでした。

なつぞらのスタートダッシュはこのなっちゃんの功績大きいでしょうね。

この子でラストまで言ってほしい。成長物語にしないでいいので。

あの河原で怒りを爆発させて号泣するシーンは出色の出来!子役とかいう枠を超えている。

#ヤフーコメントより抜粋

 

 

なつぞら感想 草刈正雄が救世主 序盤のMVP 第15~17話

 

17日の第15話は23.6%はなつぞらの序盤では最高記録となり、好調の一番手は、ヒロインの養祖父約の「柴田泰樹」演じる草刈正雄さんが挙がっています。

15~17話までの声を拾ってみます。

今朝も 良い表情を見せてくれましたね~。なつを愛おしそうに見つめて微笑むお爺さん 最高に素敵です。

なつにお爺さんが謝っていましたが、これも新鮮な驚きでした。

頑固ゆえに 素直になれない草刈じいちゃんが なつや家族の思いに触れて 時々表情や言葉がやわらかくなる瞬間。それを見たくて。

年を取るのはマイナスのイメージだったけど、年を取るのも良いな~と思わせてくれます。アンチエイジングも良いけど、いい年の取り方が大切ですね。

草刈さんが出ているだけで涙が出そうになるくらい存在感がある。年齢を重ねた重厚で温かくて深い愛情…今日もお饅頭食べる後ろ姿にも泣けました。

やるからには一番になれ!寡黙だけどおんじらしい一言だなぁ…。母さんの語るエピソードに今日もジワジワ来た…(泣)

草刈おんじかわいすぎ、誰かお茶持ってってあげて。おんじの「お茶が欲しい」がぜーんぶ持ってった!

草刈おんじも最終回まで息災であって欲しい!!おんじが亡くなるシーンなんてみたくないよ…号泣間違いなし。

#ヤフーコメントより抜粋

 

なつぞら感想 第4週 第24回(GW初日放送)

 

演劇大会の本番を終えたなつが、泰樹のことを想って涙を見せるシーンに反響がありました。

【そのシーン】

泰樹「あの芝居をワシに見せたかったか…このワシが愚かだったか…」寂しげに微笑んで立ち去ろうとする。

なつ「違う!」と泰樹を引き止める。

「じいちゃんが愚かなんて、絶対にあるはずない!じいちゃんは私の誇りだもん!ずっとずっとじいちゃんみたいになりたいと思って生きてきたんだから!」

「ごめんなさい…じいちゃんが愚かなはずない」と言ってなつは泰樹に抱きついた。

 

じっちゃんとのシーンは何回見ても泣ける。小なっちゃんの時からずっとそうだけど本当に素敵な関係。

やっぱ広瀬すずってすげーわ。寝ぼけ眼で見てたのに泣けた。あそこまで言わせた草刈さんもすごかった。朝から泣いたGWは初めてやわ。

泰樹の気持ちも、なつの気持ちも痛い程感じられて胸がキュンとなった。二人の心が通じ合ってるいい場面だった。

よく泣かされるドラマ!嬉しいぐらい泣かされる。、じいちゃんはずるいぐらい涙を誘導する!

今日のなつぞら、2回見て2回泣きました

#ヤフーコメントより抜粋

 

なつぞら感想 第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」

 

門倉番長の告白は、面白かったですね!

「なつぞら」は利害が対立したりトラブルがあっても、辛辣な攻撃をできるだけ避けて、互いに思いやる人たちが多いので、見ていてほっとできる。

広瀬すずの問題発言に関して私は思わず「時計じかけのオレンジ」を連想してしまった。広瀬のなにか底知れないセンスを感じた。ぜひ、朝ドラでそのたぐいまれな資質を見せてほしい。

登場人物それぞれの人間性が描き込まれているので共感できます。

やっとお兄ちゃんに会えて良かったね、なつ。広瀬さんの抑えた演技が余計に胸に染みてきます。

兄妹の涙の再会。ストレートな再会場面で、素直に泣けた。そこに差し挟まれる、柴田家全員の表情。うまい。全員がなんとなく何を思っているか、視聴者にもわかる。今週はヒロインの幾つもの涙に心を惹かれました。兄のことで富士子さんと離れてしまう予感の寂しい涙、長い間会えなかった兄にやっと会えた感激の涙、不意の出来事で兄と別れてしまう切ない涙、なつの心の変化の涙を広瀬すずさんの素直でナチュラルな演技がともない涙が出ました。

 

なつぞら感想 第6週「なつよ、雪原に愛を叫べ」第 36回

 

結婚話を強引に進める泰樹に、なつが涙ながらに思いをぶつけるシーンに…

「じーちゃん、とうとう言ってしまったよ」

「じいちゃんー!!だめー!!言っちゃダメー!!」

 

泰樹「わしはお前と本当の家族になりたかった…」

なつ「それは…私を他人だと思ってるからでしょ…」のやり取りに…

 

「苦しい。寂しい。哀しい」

「そのとおりやでなつ!!」

「なつが全う過ぎる意見で、何か安心した」

「よかった、それが普通やでなつ」

 

その他…

 

もう爺ちゃんのなつに対する気持ちが、孫を通り越して恋人のよう。恋愛の時にこういう勇み足的な言動で相手を傷つけてしまう事ってよくある。爺ちゃんは心底なつが大好きなんだなぁ。

第一週目の「それでこそ赤の他人じゃ」の名言のお返しとも思った。これほど演技が巧い女優さんだっとは正直驚きました。

照男の「じいちゃんの気持ちも考えてやれ」という言葉が泰樹にとっても初めて「なつの気持ち」を考えるきっかけになったように思います。そんな皆の気持ちを理解する富士子は最高のお母さんですね。

落ち込みながらも、お汁粉食べててちょっと可愛いかった。いつか、笑い話になると良いな。

老い先短い老人や寂しさで冷静な判断ができない人の陥る罠。いい人なのに見てて辛い。いい人だらけだからこそつらい。

 

なつぞら感想 第7週

 

第 38回、なつから上京したいことを伝えられ…

なつ「私ね、やっぱり漫画映画をやってみたい」、天陽「そうか…決めたかぁ」、「なっちゃんの決意が聞けてよかったさ」

「天陽くんの優しさがまた切なくて切なくて…」

「好きと言えなくなる」

なつ「そのうち、何年かしたら、私を東京へ行かしてください」、泰樹「これ以上、ワシの勝手に付き合うことはねえ」、「出て行きたきゃ、出て行けばいいべ…勝手に出て行けっ!」

「もぉ…不器用なんだから泰樹さん」

「じいちゃん、極端だよ」

なつ「ここにはもう申し訳なくていらんない…」、富士子「したらこれで帳消しにすればいいべさ…出て行くアンタに“申し訳ない”と言われるくらいなら憎まれた方がよっぽどマシだわ」、「一人で苦しむなら家族はいらないっしょ」

「朝から涙腺崩壊」

「また泣かされた」

「今日は泣いた」

「今日のなつぞら…涙止まんなかった」

 

5月17日、なつが東京に行きたい本当の理由を、泰樹に打ち明けるシーンに…

なつ「本当に行きたいのは、兄に会うためではなくて、本当にやりたいことがあるからです。漫画映画を作りたいからさ」、「酪農を、じいちゃんを裏切っても、私はやりたい」、泰樹「よく言った。それでこそ、わしの孫じゃ。行ってこい」、「東京を耕してこい」

「朝から涙ボロボロ出るわ」

「泰樹の深い愛に涙が止まらない」

「なつぞらやばい 涙しかないす じいちゃぁぁああん」

 

なつぞら感想 第8週~第10週

 

なつぞら 異変 視聴率が低下で20%台に

 

ここから東京に舞台が移り、ガラッと内容が変わったことの影響が出ています。北海道編がひじょうに好評だっただけに、少しロス気味の人がいるようです。

日本人の心情的には、展開をうまくしないと難しいですね。伏線をもう少し張って違和感なく流れるように東京編に移行すればよかったのですが。

ただそうは言っても、今回の朝ドラは視聴率は20%を切ることはないでしょう。そのうち視聴者も東京編の登場人物にも慣れて、はまっていくと思います。

コメントを見ていて、つくづく「日本人だなあ」思うことがあります。

それは、批判よりのコメントの中に賛同よりのコメントがほぼないということ。その逆も然りですが、賛同のコメントの中のほうが批判よりのコメントの交じる率は高くなります。

日本人は同調したいのだろうな、同じ集合体の中にいたいのだろうな、と本当に思います。

長くなりましたが、結局は似たようなコメントが多く、賛同の記事も探したのですが見当たりませんでした。

では、東京編に入ってからのコメントをどうぞ。

 

まあ面白くなくなったよね。北海道で酪農・バターや菓子の製造で成功するストーリーの方が良かったかもしれない。

十勝だけでも十分ドラマになったと思います。東京で苦労がない、順調過ぎるのが視聴率低下の原因ではないかと思う。

今までお遊びで天陽くんと書いていたくらいなのにいきなり作画チームの度肝を抜くような絵を描いて作画課への道が開けそうになるし、トントン拍子にもほどがあります。

ヒロインにはひたむきに努力して苦労を乗り越える姿を求めてるのかな。十勝編にはそれがあった。新宿では周りの皆が親切過ぎて、アニメーターになる過程も全てお膳立てしてくれてるので、なつのひたむきな努力というものが見えない。

お兄ちゃんの人物像が、苦労してきたわりに、軽い印象しかないし朝ドラファンの苦労、努力、控えめ好きな人には岡田将生くんメインになった週も共感しにくい設定かも。

十勝編、というか子ども時代のけなげな少女の物語だと思って観ているけれど、その貯金が尽きてきた感じ。なつの都合のいいように話が進むなつも咲太郎もウダウダグジグジ一時謎の兄妹喧嘩で話が進まない。せっかく兄妹会えたのにもう1人の妹は?など細かいところが気になる。

だいたいこんなところですが、私と意見が近いコメントがあったので紹介しておきます。

やはり、北海道の子供編、成長後編が秀逸だった為に東京編は大人になる階段を見せなければならないので非常に難しいと思います。自分は毎週楽しく見させてもらっていますが、一つだけ言わせて貰えば、最初からですが内村さんのナレーション、あれだけは何とかならないのかなぁ。特に土曜日のナレーション。天国からの父親目線なのに、何故か来週に続けよって、父親じゃなくて視聴者かよって毎回思っています。

 

見方を変えれば、今もとてもおもしろいと思います。朝ドラは期間が長くてヒロインの人生を追っていきますから、いろいろなエピソードを混ぜてきます。そんな中で、面白くない回は過去のどの朝ドラでもありました。

筋が通っていないのはどんなドラマでもあると思っています。冷静に考えると矛盾していることって結構あります。でもそれがドラマだと思って、そこはあまり考えないように見ています。そうしないと冷めてしまうので。

今回は、話の展開が変わりましたので、私の意見もけっこう書かせていただきました。

最後に、私も土曜日のウッチャンの「来週に続けよ」はどうしても変だと思います。他にもいくつか違和感のあるナレーションがありますので、ドラマ以上にそこは直してほしいと感じて見ています。

 

 

※感想については、ここまでで打ち切りとしました。あしからずご了承ください。

 

 

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なつぞら 主なキャスト

 

主なキャスト

 

 

奥原なつ(広瀬すず)  子供時代(粟野咲莉

両親を戦争で亡くして兄妹と別れ、父の戦友・柴田剛男(たけお)に引き取られて十勝に移り住む。剛男の義父・泰樹(たいじゅ)のもとで、牧場を手伝ううちに、持ち前の明るさを取り戻す。

高校卒業後に上京し、草創期を迎えていたアニメーション業界に飛び込む。アニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく。

奥原咲太郎(岡田将生)  子供時代(渡邉 蒼)

歌とタップダンスが大好きな陽気ななつの兄。妹のなつと千遥の親がわりとなって、懸命に育てる。なつを柴田家に、千遥を親戚に預けた後、しばらく孤児院で過ごすが、家出して行方不明となる。

柴田泰樹(草刈正雄)

18歳の時にひとりで十勝に入植。荒れ地を切り開き酪農を始める。妻が病死した後に男手ひとつで富士子を育てる。偏屈でガンコな性格だが、深い愛を持ち、なつに人生を生き抜く術を教え込む。

柴田富士子(松嶋菜々子)

父譲りの優しさとたくましさを持つ芯の強い女性。泰樹に家族で唯一、対等にモノを言える存在で、なつをわが子同然に育てようと努める。

柴田剛男(藤木直人)

柴田家の婿(むこ)養子。戦友だったなつの父と交わした、どちらかが亡くなった時は互いの家族の面倒を見るという約束を果たし、なつを十勝に連れてくる。義理堅く優しい男だが、義父の泰樹には気を使い、いつも頭があがらない。

柴田照男 (清原 翔)  子供時代(岡島遼太郎)

父に似て、真面目で責任感の強い。跡取りとして、祖父・泰樹や父から牛飼いの仕事を仕込まれるが、不器用で、なつにいつも先を越される。泰樹から、なつとの結婚を勧められるが、密かにそうなることを願っている。

柴田夕見子(福地桃子)  子供時代(荒川梨杏)

なつと同じ年の長女。なつとは一緒に暮らしていく中で、お互いに悩みを打ち明けられる、本当の姉妹のようになっていく。大嫌いだった牛乳も、なつのおかげで飲めるようになる。

柴田明美 (平尾菜々花)  子供時代(吉田萌果)

柴田家の次女で、長女の夕見子とは7つ違い。自由に振る舞う姉・夕見子とは対照的に、いつでも家事を手伝うしっかり者。物心がついたときから柴田家にいるなつを、本当の姉のように慕っている。

佐々岡信哉(工藤阿須加)

なつの幼なじみ。戦争で家族を失い、なつたちと行動をともにしていたが、生き別れてしまう。その後、苦学して大学に合格し、なつや咲太郎と再会する日を夢見てみんなの消息を探す。なつの運命を左右する人物として、ある日、突然現れる。

 

https://www.nhk.or.jp/natsuzora/cast/より抜粋

その他、これからなつの周りには、様々な個性的な人物が登場します。

 

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