槇原敬之がまた覚醒剤になぜどうして?どこで誰が?ファンは完全失望!

スポンサーリンク

 

槇原敬之 なぜなの、どうしてなんだ?また覚醒剤!

 

また衝撃のニュースが入ってきました。槇原敬之さんが、過去の反省も活かされず、また覚醒剤の使用が発覚しました。

 

世間は、芸能界はどこまで乱れた世界なのかと疑わざるを得ない状況です。

 

槇原敬之さん、なぜ?どうしてなの?ファンの叫びが聞こえてきます。「薬」は断絶が出来ないものなのでしょうか。

 

 

槇原敬之がまた覚醒剤になぜどうして?どこで誰が?ファンは失望!

 

 

槇原敬之 覚醒剤の過去

 

 

沢尻エリカさんの一件から、芸能界へのマトリの捜査も一段と厳しさを増しています。どんな大物芸能人であっても、日本国内の法律では違法なものは違法です。

 

芸能界は「魔の手」が忍び寄る世界でもありますから、想像以上に個人がしっかりしていないと、ちょっとしたことからその世界へ入っていってしまうようです。

 

非常に怖い世界です。

 

そして、一旦その世界に染まってしまうと、過去の芸能人の状況からも、負の連鎖が待っていることは間違いありません。実際に使用していなくても、「薬」を断ち切るにはものすごく大変なことはわかります。

 

こんな状況の中、「え、また!」という情報が。槇原敬之さんも断ち切ることが出来なかったようです。

 

過去に覚醒剤使用で逮捕された槇原敬之さん。

 

1999年8月26日、覚醒剤所持が発覚しています。今回と同じ、自宅から覚醒剤が発見され、覚せい剤取締法違反の現行犯(所持)で同居していた10年来の友人と共に逮捕されています。

 

その時は、1999年9月9日に300万円の保釈金によって保釈されています。

 

反省の色が伺えることもあり、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決でした。これで、更生したと思ったのですが…

 

「寛大な判決が下りました今も、法を犯すことの重大さを痛感いたしております。今後は、絶対にこの様な事を起こさないことを、堅くお約束いたします」

 

こう述べたにも関わらず、やめることが出来なかったわけです。もう初犯ではないですし、常習犯と判断されてしまいますから、復帰は相当に困難になってしまいました。

 

 

スポンサーリンク

 

 

槇原敬之 また覚醒剤になぜ?どうして?どこで誰が?

 

 

ピエール瀧さん、田口淳之介さん、国母和宏被告(31)、沢尻エリカさん…これからどこまで発覚していくのかと思うと…

 

芸能界は相当に染まっているのではないか。まだまだたくさん出てきそうで怖いです。

 

音楽にプロとして携わっている人で、特に楽曲を作っている人は、曲が出来なくて「薬」に頼ってしまいやすい職業のようです。

 

海外ではほとんど、とまでは言いませんが、一時期はかなりの数のアーティストが薬に染まっていました。

 

産みの苦しみは相当な困難であることはわかるのですが…

 

数ある名曲も、薬に頼ってできた作品も多いとなると、何とも言えない気持ちになります。

 

槇原敬之さんの楽曲も素晴らしい作品が多いのですが、がっかりしてしまいます。

 

楽曲作りをやめない限りは、薬を断つことは出来ないのでしょうか。もう完全に習性になっているのでしょう。

 

人間としてという見方をすれば、それならもうメジャーでん学に携わることはやめた方が絶対にいいと思います。

 

ただ、それでもやめられないのが薬の怖さ。どうして?って思っても、本当に難しいのでしょう。

 

本人も、断ち切らなければならないことは理性ではわかっているわけで、ファンや世間を裏切ることになることもわかっているわけで…

 

どこでどうやって手に入れているのか、芸能人の誰とつながっているのか、といったことが気になりますし心配ですが、これはもう闇であり、わかることではありません。

 

しかし、マトリは相当な情報を掴んでいると言われていますので、「現行犯」でおさえられれば、芋づる式に逮捕という状況もあり得ます。

 

 

最後に…

 

槇原敬之さんが、「どんなときも」で出てきたときは、独特の幸せ感のある曲調が好きでした。これからたくさん作った曲を聞きたいと感じたアーティストです。

 

今後のことが気になりますが、個人的にはもう槇原敬之さんの曲を聞きたいとは思いません。それとともに、もう公の場には出てこない方がいいとも思います。

 

それの方が本人のためであり、完全に断てる可能性が高くなるはずです。

 

今回は速報でもあるため、今後の情報が何か出てきましたら、月木していきたいと思います。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。